8/5 (金)




Two Notes Torpedo Captor

製品概要
本機はロードボックスです。真空管アンプから音を出さずにレコーディングする際に使います。音を出しながらのレコーディングもでき、加えて、アンプを1/100 の音量にできるアッテネーター機能もあります。
本機を使えばキャビネットや大音量やマイクはいりません。深夜でも音を出さずに、気に入った音で簡単にレコーディングできます。また、重いキャビのせいで起こる腰痛、 近隣|会場スタッフ|バンド仲間からの苦情や、音量を下げたイマイチなサウンドのせいで起こるフラストレーショ
ンからも開放されます。

4 Ω|8 Ω|16 Ωの3 タイプインピーダンスに合わせて4 Ω|8 Ω|16 Ωの3 タイプがあります。アンプに合ったモデルをお選びください。

■ロードボックス
真空管アンプは、スピーカー・キャビネットを繋がずに使うと故障してしまいます。しかし、代わりに本機を繋げば真空管アンプを使うことができます。

■アンプ用DI ボックス
スピーカー・シミュレートしたサウンドを出力できるDI ボックス機能があるので、ミキサーに送ったり、オーディオ・インターフェイスに繋いだりできます。

■アッテネーター
本機にはスピーカーを繋ぐためのスルー端子とアッテネート端子があります。スルー端子はそのままの音量で、アッテネート端子からは-20dB の音量(1/100)になります。勿論、アンプのお気に入りの音色はそのままです。

■スピーカー・シミュレート
アナログ回路のスピーカー・シミュレート機能を搭載。
DI 端子で使用でき、ギター|ベース|オフを選べます。

■付属のパソコン・ソフト
Two notes のWall of Sound が付属しています。スピー
カーとマイキングのシミュレーションを行えます。DAWのプラグイン・ソフトとして使えます。

■Torpedo C.A.B. と使う
本機の後にTwo notes のTorpedo C.A.B. を繋げば、より多くのIR キャビネット・シミュレートをリアルタイムに使うことができます。

■スペック
▪▪ 入力インピーダンス:4|8|16 Ω(モデル毎に専用)
▪▪ 許容入力:100W RMS
▪▪ 寸法:175 × 126 × 62 mm
▪▪ 重量:1 kg
▪▪ 電源:DI出力機能にはファントム電源 or 別売の電源アダプターが必要。

※在庫切れの場合はお取り寄せにお時間を頂く場合がございます。

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